こちらは短歌関連作品一覧です。研究関係の発表リストはこちらになります。
縦書きを前提として歌を詠んでいます。現在準備中ですが、2024年度中に作品が読めるよう公開します。

発表作品一覧

吉井千周(2021)「学生不在」10首『歌のまれびと令和3年夏 7月1日第10号』p.21。
吉井千周(2021)「いくさののちに」10首『歌のまれびと令和3年秋 10月1日第11号』p.26。
吉井千周(2022)「カブール」10首『歌のまれびと令和4年冬 1月1日第12号』p.29。
吉井千周(2022)「Jesus in the Breadlines」10首『歌のまれびと令和4年春 4月1日第13号』p.43。
吉井千周(2022)「まなびや」10首『歌のまれびと令和4年夏 7月1日第14号』p.38。
吉井千周(2022)「研究家業」10首『歌のまれびと令和4年秋 10月1日第15号』p.37。
吉井千周(2023)「離郷」10首『歌のまれびと令和5年夏 7月1日第18号』p.43。
吉井千周(2023)「イタイイタイ病判決五十年」10首『歌のまれびと令和5年秋 10月1日第19号』p.40。
吉井千周(2024)「憲法教員」10首『歌のまれびと令和6年冬 1月1日第20号』p.44。
吉井千周(2024)「クリスマスキャロル」10首『歌のまれびと令和6年春 4月1日第21号』p.25。
吉井千周(2024)「一月朔日十六時十分」20首『歌のまれびと令和6年夏 7月1日第22号』p.22-23。

未出版歌

活字になっていませんが、批評会・歌会などで詠んでいます。数と歌の形がまとまったら、なんらかの形で世に出したいと思います。

吉井千周(2021)「自由の民」50首。
吉井千周(2021)「帰国」5首。
吉井千周(2021)「復興の街」30首。
吉井千周(2021)「ふたりぼっち」5首。

歌集評

吉井千周(2001)「いのちをうたう 王原新悟『つれづれに』、日高和俊『花のちから』、田中直子『淡き月光』」『View川通信』第10号, pp.25-30。
吉井千周(2022)「第14号「風の章」を読む」『歌のまれびと令和4年秋 10月1日第15号』pp.50-51。
吉井千周(2023)「岡野弘彦『バグダッド燃ゆ』を読む」『歌のまれびと令和5年秋 10月1日第19号』pp.20-21。
吉井千周(2024)「岡野弘彦全歌集『未完歌篇Ⅰ』を読む」『歌のまれびと令和6年夏 7月1日第22号』p.32-33。