終戦記念日の講演を終えて

本日はお師匠さんと友人達、そして家族の前で自分の研究に関する話をする機会がありました。

さっそく南日本新聞で記事にしていただいたようです。いくつになってもお師匠さんに褒めていただけるのは嬉しいです。そして、家族に話をすることも。何よりもこの大切な日にこういう機会を与えられ、お話できることで少しは自身のやってきたことにも意味はあったのかな、と思います。ありがたいことです。

そして、こういう講演会を開かなくても良い日が来ることを講話者として、切実に願っています。

主の平和。

都城工業高等専門学校准教授(法学)

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